ソラとの2度目は。サクラの季節だった。
小雨に濡れる桜並木の国道から、少し入ったローカル駅のロータリーにクルマを止めると
ソラはすぐに走りよりクルマに乗った。

個室形式の焼肉屋で、ローターを渡して、クリとショーツの間に忍ばせる。
残念ながらリモコン式ではないので、スイッチも服の下に隠すように指示した。

「スイッチを入れてごらん」

「え?いいのかなぁ、あ、あん」

ソラは素直にスイッチのオンオフを自分でやった。

食べ終わってクルマに乗るころ、 そら自身にもスイッチが入っていた。

ホテルに入り後ろ手に縛り、上半身だけ菱縄にする。
少しゆるいとか、経験者のそらはいろいろ教えてくれた。

「注文がうるさいなぁ」
縛ったあとそらに言って笑った。

ベッドに寝せて、足を開いて再び縄で固定する。

「今日は後ろの開発を教えてもらおうか」

「え?あたし後ろはあまり経験ないわよ」

「でも少しはあるでしょう、大丈夫だよね」

そう言いながら、私は指にローションをつけて尻穴をほぐしていく。

徐々にソラは感じ始めたと思う。もともとローターでかなり感じ始めていた。

充分ほぐれたjころ、アナルビーズにローションを入れて
ひとつずつ入れていった。

半分はいったところで抜くことにした。

「それじゃ抜いていくから、ひとつ抜けるたびに数を数えるんだよ」

「はい、ああ、ひとつ、、、、あん、ふたーつ。。。」

4つまで数えて今度はまた入れる。

なんどか出し入れして、半分入れたまま、クリと乳首を愛撫する。

クリを刺激しながらビーズを何度か出し入れすると、そらは激しくイッタ。
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