ソファーに腰替える私の前で、床に四つん這いになり私のイチモツを咥えるカナ。ボディに菱縄、股間にはローター。秘所はびしょびしょで腰が跳ねる。
数回腰が跳ねた時、口が離れた。
「離すな」
私はカナの髪をつかんで顔を引き寄せる。カナはまた口を開け、咥えようとしたが私は口に入れず、イチモツでカナの頬をたたいた。いくら固くなっていても肉棒ビンタでは痛くはない。それに強くたたくと男の方が痛みはある。しかし被虐感と屈辱感は、充分与えることができる。カナは恍惚とした表情になった。
中学時代にカナを弄んだ好色教師はおそらくS気の強い男だっただろうから、カナのこんな表情に有頂天だっただろうと思う。Mの素質があったカナを、エロ教師が目覚めさせたのだろう。しかし中学生だからまだ理性が勝っていた。嫌悪感と憎悪の一年だったとカナは言っていた。
今は・・・、M気充分のカナに熟成しているから、被虐の喜びがわかる女になっている。
肉棒ビンタをしながら、「咥えていなさいと、命令しただろう」と優しく言う。
「はい、ごめんなさい」
再びイチモツを咥え、舌を使い始めたカナの股間に脚の甲を当てた。足先で股間を嬲る。
股縄が邪魔して直接クリや性器に脚はあたらない。だから指先を穴に入れることもできない。しかし大事なところを、よりによって足指で嬲られるというのは、屈辱感が増すらしい。
カナの反応がどんどん強くなってくる。
「うう・・・、お願い・・・」
ついにカナが口を離して懇願してきた。
「勝手にやめるなよ、奴隷だろう?」
「は、はい、ごめんなさい」
それでもカナは咥えようとせず、私の顔をせつなそうに見る。
カナのリクエストの想像はつくが、まだご褒美を上げるほどの、ご奉仕はされていないと思った。
数回腰が跳ねた時、口が離れた。
「離すな」
私はカナの髪をつかんで顔を引き寄せる。カナはまた口を開け、咥えようとしたが私は口に入れず、イチモツでカナの頬をたたいた。いくら固くなっていても肉棒ビンタでは痛くはない。それに強くたたくと男の方が痛みはある。しかし被虐感と屈辱感は、充分与えることができる。カナは恍惚とした表情になった。
中学時代にカナを弄んだ好色教師はおそらくS気の強い男だっただろうから、カナのこんな表情に有頂天だっただろうと思う。Mの素質があったカナを、エロ教師が目覚めさせたのだろう。しかし中学生だからまだ理性が勝っていた。嫌悪感と憎悪の一年だったとカナは言っていた。
今は・・・、M気充分のカナに熟成しているから、被虐の喜びがわかる女になっている。
肉棒ビンタをしながら、「咥えていなさいと、命令しただろう」と優しく言う。
「はい、ごめんなさい」
再びイチモツを咥え、舌を使い始めたカナの股間に脚の甲を当てた。足先で股間を嬲る。
股縄が邪魔して直接クリや性器に脚はあたらない。だから指先を穴に入れることもできない。しかし大事なところを、よりによって足指で嬲られるというのは、屈辱感が増すらしい。
カナの反応がどんどん強くなってくる。
「うう・・・、お願い・・・」
ついにカナが口を離して懇願してきた。
「勝手にやめるなよ、奴隷だろう?」
「は、はい、ごめんなさい」
それでもカナは咥えようとせず、私の顔をせつなそうに見る。
カナのリクエストの想像はつくが、まだご褒美を上げるほどの、ご奉仕はされていないと思った。








